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セキュリティ

都市の安心・安全。先進のセキュリティ

24時間オンラインセキュリティ

ALSOK(綜合警備保障)と直結した
24時間オンラインセキュリティ

24時間オンライン体制で、ALSOK(綜合警備保障)ガードセンターに直結しています。火災、共用部設備の異常信号や住戸内の異常通報が発信され、万一の際には、警備のプロが速やかに現場に急行。
各住戸内には、火災などの異常をオンラインで通報する、セキュリティ機能付インターホンを設置し、住戸別管理を行っています。万一の場合には、住戸内への立ち入り確認も可能です。また必要に応じて110番・119番への通報も行います。

■室内異常発生の場合

犯罪・けが、あらゆる緊急時にボタンを押してください。玄関で大きな警告音が出ます。   管理員室管理盤に異常が通報されます。   専用回線でALSOKに異常を通報します。   制服を着た警備員が急行します。
防犯カメラ

24時間365日いつでも現地マンションを遠隔監視

外部からの侵入を監視する防犯カメラを共用部の主要4箇所に設置。管理員室のパソコンからインターネットを介し、管理会社にて24時間365日遠隔監視するシステムです。一定期間画像の保存も可能です。

カラーTVモニター付きオートロックシステム
エントランスには、オートロックシステムを導入しました。各住戸に設置したTVモニター付のインターホンで、来訪者を確認してから解錠する、安心のシステムです。
 
PRシリンダーキー

各住戸の玄関キーは、複製が非常に困難なだけでなく、ピッキング・カム送りなど不正解錠のための工具の侵入を防ぐ対策がとられているタイプを採用しています。

ガラス破りの侵入を防ぐ「ライフガード」
セキュリティフィルム「ライフガード」は、効果的かつ経済的な防犯対策品として開発された「窓ガラス用防犯フィルム」です。窓ガラスを破りにくくし、侵入を防ぐのに効果的です。  
1.防犯効果
窓からの侵入を防いで、家族の安心を守ります。
2.防災効果
ガラスの飛散を防いで、災害を最小限に抑えます。
3.UV効果
気になる紫外線を99%以上カット。
4.快適(省エネ)効果
夏は太陽熱を遮断、冬は断熱効果を発揮します。

安心と信頼のマーク

※「防犯性能の高い建物部品目録」に掲載・公表された建物部品のみを「防犯建物部品」と呼び、「CPマーク」使用が認められています。

 
 
「命と財産を守る」事をテーマに

株式会社ライフガードジャパン
東京中央支社代表の土渕と申します。

ご存知ですか?実は泥棒の80%以上は窓から侵入すると言われています。
ドライバー1本で簡単に音も立てずガラスを割る手口が主流です。
よく耳にする「ピッキング」はわずか3.3%にしか過ぎず、実に70%以上がこの「ガラス破り」と呼ばれる手口です。今、いかに窓が狙われている事か。

弊社の防犯フィルムは今あるガラスに屋内側から貼るだけでガラス破りによる侵入を阻み、災害時にはガラスの飛散を防いで被害を最小限に抑えます。さらに家具や人体に有害な紫外線を99%カットします。

ライフガードジャパンは完全な責任施工制度を導入し、『施工・品質10年間保証』を付け、さらに保険会社(日新海上火災保険)とのタイアップによる国内唯一の『侵入盗お見舞金制度』を確立しております。

私達ライフガードジャパンは防犯・防災・省エネフィルムの販売施工を通じて、大切な「命と財産を守る」事をテーマに安全で安心、そして快適な空間づくりを追求しております。

クリーニングの取り扱いもラクラク

居住者はテンキー操作も簡単で24時間いつでも好きな時に、宅配業者を待つことなく、忙しい時やお出かけする時にも宅配物を受け取ることができます。玄関を開けることなく宅配ロッカーが居住者の代わりに宅配物を受け取るので安心です。設置されている宅配ロッカーで24時間いつでも宅配クリーニングの依頼・受取りがご利用いただけます。(別途契約が必要となります。)

耐震ドア枠

玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の間に設けた隙間によって扉の開錠を容易にする耐震ドア枠を採用。戸外へ脱出しやすくするよう配慮しました。

 
地震管制自動着床機能付エレベーター

運転中に一定以上の震度を感知すると最寄り階に緊急停止し、乗員を安全に外部へ避難させる地震管制運転システムのエレベーター。
停電時も自動着床装置が作動し、閉じ込められる心配がありません。また、内部に設置された防犯カメラが安全性を高めてくれます。

基礎構造

基礎構造の要となる杭は、建築現場でアースドリルを用い支持地盤まで掘削。そこに鉄筋を入れコンクリートを流し込む「アースドリル工法」を採用。杭本体と地層がコンクリートで一体化するため、基礎構造として優れた耐久性・耐震性を発揮します。また、支持地盤に場所打ちコンクリート杭工法により支持層まで約20mの深さに9本の杭を打ち込み、基礎を固めました。しっかりと建物を支えます。

断熱性・遮音性に配慮したコンクリート厚の外壁

外壁のコンクリート厚は、約150mm〜180mmを確保しました。
また、磁器質45二丁掛けタイル貼りとし、コンクリートの中性化を制御します。
また、室内壁には断熱材の上に貼り付けるプラスターボードの下地にGL工法を採用。
断熱材は、冷暖房などの省エネにも配慮している他、結露の発生も抑制します。

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