
|


川崎市全体の中核的機能を担う再開発エリアとして躍進を続けてきた「川崎」駅周辺。広域な商業・文化などの集積を図るとともに高度な都市機能を目指してきたそのプロジェクトは、多様な生活機能が共存する「住・商一体」の開発が進む街として大きな期待が寄せられてきました。現在では、音楽・映画文化の拠点となった「ラ チッタデッラ」や「ミューザ川崎」といった情報発信地に加え、平成18年には大型商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」がオープンするなど、魅力あふれるスポットが続々誕生。この街の注目度は、ますます高まっています。 |

駅前周辺 |

銀柳街アーケード内 |

LIFE INFORMATION
[公共施設・教育施設]
- 川崎ソリッドスクエア内郵便局
- 約320m(徒歩4分)
- 川崎駅西口郵便局
- 約440m(徒歩6分)
- 外語ビジネス専門学校
- 約600m(徒歩8分)
- 川崎市立川崎図書館
- 約700m(徒歩9分)
- ミューザ川崎シンフォニーホール
- 約960m(徒歩12分)
- 川崎市役所
- 約980m(徒歩13分)
- 幸文化センター
- 約1.240m(徒歩16分)
- 幸区役所
- 約1.340m(徒歩17分)
- 幸スポーツセンター
- 約1.340m(徒歩17分)
[金融機関]
- 横浜銀行川崎西口支店
- 約440m(徒歩6分)
- みずほ銀行ラゾーナ川崎プラザ出張所(ATM)
- 約440m(徒歩6分)
- 川崎信用金庫ラゾーナ川崎プラザ
第1・第2出張所(ATM)
- 約440m(徒歩6分)
- 三井住友銀行河原町出張所(ATM)
- 約680m(徒歩9分)
- 神奈川銀行川崎支店
- 約740m(徒歩10分)
- 神奈川銀行川崎支店
- 約800m(徒歩10分)
- 三菱東京UFJ銀行川崎駅前支店
- 約840m(徒歩11分)
[公園]
- さいわい緑道
- 約160m(徒歩2分)
- 幸町児童公園
- 約200m(徒歩3分)
- 幸町児童公園
- 約840m(徒歩11分)
|
|
[医療施設]
- 三條医院
- 約200m(徒歩2分)
- 大野クリニック
- 約320m(徒歩4分)
- 関クリニック
- 約360m(徒歩5分)
- ラゾーナ川崎デンタルクリニック
- 約440m(徒歩6分)
- 青木整形外科
- 約500m(徒歩6分)
- 吉永歯科医院
- 約680m(徒歩9分)
- 吉永歯科医院
- 約940m(徒歩12分)
- 川崎幸クリニック
- 約980m(徒歩13分)
[商業施設・スポーツ施設]
- スリーエフ川崎幸店
- 約20m(徒歩1分)
- ザパススポーツクラブ川崎
- 約320m(徒歩4分)
- ラゾーナ川崎プラザ
- 約440m(徒歩6分)
- コナミスポーツクラブ川崎
- 約440m(徒歩6分)
- ヨドバシカメラアウトレット京急川崎
- 約620m(徒歩8分)
- 川崎地下街アゼリア
- 約700m(徒歩9分)
- 相鉄ローゼン河原町店
- 約720m(徒歩9分)
- 京急ストア川崎店
- 約740m(徒歩10分)
- 川崎DICE
- 約760m(徒歩10分)
- 川崎BE
- 約800m(徒歩10分)
- 川崎岡田屋モアーズ
- 約860m(徒歩11分)
- いなげや川崎幸店
- 約880m(徒歩11分)
- 川崎ルフロン(丸井・ヨドバシカメラ)
- 約1.020m(徒歩13分)
- 川崎さいか屋
- 約1.080m(徒歩14分)
- ドン・キホーテ PAW川崎店
- 約1.180m(徒歩15分)
|
※現地からの地図上の概測距離を表しています。※上記徒歩による所要時間は80m=1分での換算です。

■ラゾーナ川崎プラザ
ファッション、グルメ、AV家電、スポーツ、そしてアミューズメントやシネマまで。約300店鋪の多彩なショップが集まる大規模な複合施設です。 |

■ミューザ川崎
日本有数の音響施設を完備したシンフォニーホールを有する、「音楽のまち・かわさき」を目指す新しいコンサートホールです。 |

■ラ チッタデッラ
映画館、ライヴハウス、レストラン、ショッピング、結婚式場等が集まるエンターテインメント複合施設です。 |

■ソリッドスクエア
イベントや展示会が行われる多目的スペースをはじめ、郵便局や飲食店、川崎県民センターなどがあり、さまざまな暮らしをサポートしてくれます。 |
|

さいわい緑道 |

川崎ルフロン |

川崎DICE |

川崎さいか屋 |

川崎岡田屋モアーズ |

ドン・キホーテPAWかわさき店 |
|

進化する「川崎」駅西口エリア
「川崎」駅東口における再開発の成功を受けて始まった、「川崎」駅西口の再開発。現在では、業務・商業・文化施設が一体化したオフィスビルが建設され、駅周辺には最新の技術と情報が集積する豊かな空間が形成されています。また、その後方には住宅をはじめ、公園・道路・駐車場なども整備され、快適な居住環境を合わせ持つ都市機能を実現しています。
交通の要衝「川崎」駅
川崎市の交通の要衝である「川崎」駅は、4つの路線※が接続するキーステーション。神奈川圏内では、横浜に次ぐ乗降客数(1日平均54.8万人)を誇るビックターミナルです。首都圏でも重要な役割を担い始めた「川崎」駅は、交通の要衝として高いポテンシャルを発揮しています。
※JR東海道本線・JR京浜東北線・JR南武線・京浜急行線
人口は増加傾向に
首都圏の中でも安定的に人口が増加し続ける川崎市。交通網の好アクセスというアドバンテージをうけて、人口は全国第8位の大規模都市に成長。ここ6年の間には、人口は約8.7万人以上も増加。その間、人口と世帯数ともに減少している年はなく、ますます増加し続けています。
| |
平成14年 |
平成15年 |
平成16年 |
平成17年 |
平成18年 |
平成19年 |
| 世帯数 |
597,922 |
578,005 |
587,660 |
595,513 |
607,729 |
610,774 |
| 人 口 |
1,281,706 |
1,293,618 |
1,306,021 |
1,327,011 |
1,342,262 |
1,348,143 |
20〜30代の人口増加が顕著
川崎市の特徴を年齢構成比で見ると、20代・30代の生産年齢人口がとりわけ多く、未来への発展が約束された将来性の高い街であることがわかります。
大いに期待される、資産価値の高い街
人口の増加でますます発展が期待できる川崎市。すでに不動産投資先として注目を集めるこの街では、新しい施策「川崎再生フロンティアプラン」が進行中です。このプランでは、平成17年度から概ね10年間を目標年次とし、目標年次における人口を、平成22 年に138万人、平成27年に139万人となることを想定。人口の減少が徐々に始まる現在、人口流入が高める新生「川崎」は、今後不動産投資において資産価値の高い街として大いに期待されます。

|