ポイント還元率が高い最強おすすめ法人カード比較ランキング5選

「ポイント還元率が高い法人カードはどれ?」
「ポイント還元率が高くてお得なビジネスカードに申し込みたい」

こう考える人に向け、ポイント還元率が高いおすすめの法人カード・ビジネスカードを、ランキング形式で紹介。各法人カードの特徴を比較し、ぴったりの1枚を選べるでしょう。

後半では、法人カードの還元率の基礎知識や、ポイントを効率よく貯める方法も解説しています。法人カード選びの参考にしてください。

なお法人カードのポイント還元率は、平均して0.5%程度です。当記事では、基本還元率またはボーナス加算時の還元率が0.5%よりも高いカードを「ポイント還元率が高い法人カード」と定義し、解説します。

目次

ポイント還元率で比較!2022年10月最新のおすすめ法人カードランキング5選一覧

ポイント還元率で比較!2022年最新のおすすめ法人カードランキング5選一覧

ポイント還元率が高い法人カードのおすすめランキングを紹介します。

ランキング1位

NTTファイナンスBizカード

NTTファイナンスBizカード

年会費無料であり還元率は1%

還元率

1%

年会費(税込)

永年無料

詳細はこちら
ランキング2位

Airカード

Airカード

還元率は1.5%

還元率

1.5%

年会費(税込)

5,500円

詳細はこちら
ランキング3位

三井住友カード ビジネスオーナーズ

三井住友カード ビジネスオーナーズ

条件達成で対象サービスの還元率が最大1.5%

還元率

0.5%

年会費(税込)

永年無料

詳細はこちら

以降は各法人カードの詳細を解説します。

NTTファイナンスBizカード|年会費無料、ポイント還元率1%の法人カード

NTTファイナンスBizカード
年会費 還元率 国際ブランド
永年無料 1% Visa
海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高2,000万円 最高2,000万円
申請条件
20歳以上の法人代表者・個人事業主
おすすめポイント
  • 年会費無料でも還元率が1%と高い
  • ポイントはギフト券や提携ポイントに交換可
  • 最高2,000万円の海外・国内旅行傷害保険を付帯
※出典:NTTファイナンスBizカード公式サイト
※上記法人・ビジネスカード情報は2022年10月の情報です。
年会費無料で還元率が高い法人カードがほしいなら、NTTファイナンスBizカードがおすすめ。NTTファイナンスBizカードは、基本還元率が1%の法人カードです。

1,000円決済ごとに10ポイント貯まり、1pt=1円相当の価値です。ポイントはキャッシュバック可能なほか、ギフト券や提携ポイントにも交換可能。ポイントの使い道に困りにくい点もおすすめです。

さらに当法人カードには最高2,000万円の旅行傷害保険が国内・海外に用付帯。旅行傷害保険付きの法人カードがほしい人にも適しています。

年会費無料で還元率が高く、旅行傷害保険も付帯するNTTファイナンスBizカード。当法人カードの詳細は、公式サイトで確認しましょう。

NTTファイナンスBizカード
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Airカード|基本ポイント還元率が1.5%のJCBブランドの法人カード

Airカード
年会費 還元率 国際ブランド
5,500円 1.5% JCB
海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
なし なし
申請条件
18歳以上の法人代表者・個人事業主
おすすめポイント
  • 還元率が1.5%
  • 1pt=1円相当で使える
  • Pontaポイント・dポイントなどに移行可
※出典:Airカード公式サイト
※上記法人・ビジネスカード情報は2022年10月の情報です。
還元率が高い法人カードがほしいなら、Airカードがおすすめです。Airカードの還元率は1.5%であり、当記事で紹介している中で最強水準です。

法人カードの還元率は0.5%程度が平均値ですが、Airカードならその3倍。Airカードと還元率0.5%の法人カードの、支払い金額に対する還元を比較します。

支払い金額 Airカードの還元金額 還元率0.5%の法人カードの還元金額
10万円 1,500円相当 500円相当
50万円 7,500円相当 2,500円相当
100万円 15,000円相当 5,000円相当
500万円 75,000円相当 25,000円相当

法人カードの発行はリクルートグループで、国際ブランドはJCB限定です。リクルートポイントが貯まり、JCBのOki Dokiポイントではありません。

リクルートポイントはリクルートのサービスで使用でき、Pontaポイントやdポイントにも交換可能。Pontaポイント・dポイントは、コンビニなどの店舗でも使えます。

年会費は5,500円(税込)かかりますが、還元率1.5%なら年間37万円を決済すれば、ポイントで元が取れます。還元率が高い法人カードを探している人は、以下公式サイトより申し込みましょう。

Airカード
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三井住友カード ビジネスオーナーズ|条件達成でETC等の支払い時の還元率が最大1.5%になる

三井住友カード ビジネスオーナーズ
年会費 還元率 国際ブランド
永年無料 0.5% Visa、Mastercard®︎
海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高2,000万円 なし
申請条件
20歳以上の法人代表者・個人事業主
おすすめポイント
  • 年会費が永年無料の銀行系法人カード
  • 条件達成で対象サービスでの還元率は最大1.5%
  • ETCカードやAmazonでの利用がおすすめ
※出典:三井住友カード ビジネスオーナーズ公式サイト
※上記法人・ビジネスカード情報は2022年10月の情報です。
三井住友カード ビジネスオーナーズは、ETCカードやAmazonの利用におすすめの法人カード。基本還元率は0.5%ですが、以下のポイント優遇制度がありお得です。

  • 対象の個人用クレジットカードと2枚持ちで、対象サービスの還元率が最大1.5%
  • ネットショップの還元率が上がるポイントUPモール
  • 実店舗の還元率が上がるココイコ!

おすすめは条件達成で対象サービスの還元率が最大1.5%になる特典。三井住友カードの対象個人カードとの2枚持ちが、還元率が上がる条件です。

件達成で、ETCカードやAmazonなどを利用時の還元率が、最大1.5%になります。他には航空券の購入でも還元率は最大1.5%になり、飛行機をよく利用する人にもおすすめです。

ETCカードやAmazon、航空券がお得になる三井住友カード ビジネスオーナーズ。法人カードの詳細は公式サイトの確認がおすすめです。

三井住友カード ビジネスオーナーズ
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三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド|法人カードを使って年間100万円の支払いをするとボーナスポイントがもらえる

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド
年会費 還元率 国際ブランド
5,500円
※年100万円以上決済で、翌年以降は永年無料
0.5% Visa、Mastercard®︎
海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高2,000万円 最高2,000万円
申請条件
20歳以上の法人代表者・個人事業主
おすすめポイント
  • 条件達成で年会費が永年無料のゴールド法人カード
  • 年間100万円の決済で10,000ボーナスポイントが毎年もらえる
  • ボーナスポイント加算時の還元率は1.5%
※出典:三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド公式サイト
※上記法人・ビジネスカード情報は2022年10月の情報です。
年間100万円を決済する人には、三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールドがおすすめ。基本還元率は0.5%ですが、年間100万円以上の決済で、10,000ボーナスポイントを獲得できます。

10,000ボーナスポイントを獲得した時点の還元率は1.5%です。ボーナスポイントは、年間100万円の条件を達成した年は毎年もらえ、1度きりの特典ではありません。

また当法人カードは、1度でも年間100万円を決済すると、翌年以降の年会費が永年無料になります。通常の年会費は5,500円(税込)ですが、それが永年無料になればお得です。

年会費が永年無料になっても、ゴールド特典は変わらず利用できます。例えば国内空港ラウンジ無料サービスなど、ゴールド法人カードならではの特典があります。

法人カードで年間100万円を使う人におすすめの三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド。公式サイトを確認してからの申し込みがおすすめです。

三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド
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セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード|海外利用時はポイント還元率が2倍の法人カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費 還元率 国際ブランド
22,000円
※年間200万円以上決済で、翌年は11,000円に割引
0.5% アメックス
海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高1億円 最高5,000万円
申請条件
20歳以上の法人代表者・個人事業主
おすすめポイント
  • 海外利用時はポイントが2倍
  • JALマイル還元率は1.125%
  • プライオリティ・パスやコンシェルジュなどの特典あり
※出典:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード公式サイト
※上記法人・ビジネスカード情報は2022年10月の情報です。
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、クレディセゾン発行のプラチナ法人カードです。基本還元率は0.5%で、海外利用時の還元率は1%です。

当法人カードでは通常、1,000円の決済ごとに1永久不滅ポイントが貯まります。任意でセゾンマイルクラブという制度に登録すると、永久不滅ポイントではなくJALマイルが自動蓄積されます。

セゾンマイルクラブに登録すると1,000円ごとに10マイルが貯まり、さらにボーナスで2,000円(税込)ごとに1永久不滅ポイントを獲得可能。ボーナス分の永久不滅ポイントは、200ポイント=500JALマイルに交換でき、合計の還元率は1.125%です。

このようにセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、海外利用やマイル蓄積にメリットのある法人カード。カード詳細は公式サイトの確認がおすすめです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
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法人カードの還元率の基礎知識や使い道を解説!税金の疑問も解消

法人カードの還元率の基礎知識や使い道を解説!税金の疑問も解消

以下、法人カードのポイント・還元率の基礎知識を解説します。

  • 還元率が高い法人カードのメリット
  • ポイント還元率の計算方法と計算例
  • 法人カードのポイント交換賞品例
  • ポイントの使い方と交換方法
  • ポイントの税務処理や仕訳・勘定科目
  • 法人カードのポイントの所有権・個人利用

上記について疑問がある人は、当見出しを参考にしましょう。

還元率が高い法人カードのメリットを解説

還元率が高い法人カードのメリットは、ポイントが貯まりやすく経費削減しやすい点です。還元率が高いと、そうでない法人カードと比較して多くのポイントが貯まり、よりお得です。

法人カードのポイントには、キャッシュバックや提携ポイント移行、Amazonギフト券交換などの使い道があります。法人カードのポイントを備品購入等に使えば、経費削減になるかもしれません。

法人カードのポイント還元率とは?計算方法や付与率との違いを解説

法人カードのポイント還元率とは、決済金額に対し何円相当が還元されるかを示す割合です。法人カードのポイント還元率の計算方法は以下です。

法人カードの還元率の計算方法

(付与ポイント数)×(1ポイントの価値)÷(支払い金額)×100=(還元率)

上記の方法で法人カードの還元率の計算例を紹介すると以下です。

100円ごとに1ポイントが貯まる法人カード

1ポイント=1円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×1(1ポイントの価値)÷100(支払い金額)×100=1%(還元率)

1ポイント=0.5円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×0.5(1ポイントの価値)÷100(支払い金額)×100=0.5%(還元率)

200円の支払いで1ポイントが貯まる法人カード

1ポイント=1円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×1(1ポイントの価値)÷200(支払い金額)×100=0.5%(還元率)

1ポイント=0.8円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×0.8(1ポイントの価値)÷200(支払い金額)×100=0.4%(還元率)

1,000円の支払いで1ポイントが貯まる法人カード

1ポイント=5円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×5(1ポイントの価値)÷1,000(支払い金額)×100=0.5%(還元率)

1ポイント=10円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×10(1ポイントの価値)÷1,000(支払い金額)×100=1%(還元率)

1ポイント=4円の賞品に交換時の還元率

1(付与ポイント数)×4(1ポイントの価値)÷1,000(支払い金額)×100=0.4%(還元率)

このように法人カードの還元率は、いくらの支払いで何ポイントが付与されるのか、商品と交換した際の1ポイントの価値はいくらなのかで、計算できます。

ポイントの還元率と付与率の違い

法人カードの還元率と似た言葉に、付与率があります。ポイント付与率とは、支払い額に対し何%のポイントが付与されるかを表す割合です。

1ポイントの価値は交換賞品によって変わり、それにより還元率が変わります。法人カードを選ぶ際は、付与率より還元率を重視する必要があります。

交換できる賞品の例|キャッシュバックや提携pt(dポイント、Tポイント、楽天ポイント等)への移行も

法人カードのポイントの交換賞品例を紹介します。
  • 利用代金への充当(キャッシュバック)
  • 提携ポイントに交換(Tポイント、dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、ほか)
  • 提携マイルに交換(ANA、JAL、ハワイアン航空、ユナイテッド航空、ほか)
  • 家具・家電・オフィス備品、ほか

このように法人カードのポイントは、様々な賞品に交換できます。交換賞品を会社のビンゴ大会の景品にすれば盛り上がりますし、オフィス備品と交換すれば経費削減になります。

法人カードで貯まったポイントの使い方と交換方法を解説

法人カードのポイントの使い方は以下です。

  1. カード会社の公式サイトを開く
  2. ポイント交換賞品を選ぶ
  3. 会員サイトにログインする
  4. ポイント交換手続きを行う
  5. 賞品を受け取る

このようにカード会社のポイント交換賞品を選び、ネットで手続きをする流れです。交換手続きはインターネットの会員サイトのほか、電話・郵送で可能な場合があります。

貯まったポイントの仕訳や会計処理など、税務上の扱いを解説

法人カードのポイントを仕訳する際、値引きと捉えるか収入と捉えるかで、方法が異なります。ポイントを値引きと捉える場合、商品購入金額からポイント分を引いた金額を記帳します。

一方、ポイントを収入と捉える場合、雑収入の勘定科目が一般的です。仕訳はポイント付与のタイミングではなく、ポイント使用時点で行いましょう。

法人カードで貯まるポイントの所有権は会社に帰属するため個人利用は避ける

法人カードのポイントの所有権は、契約者である会社に帰属します。法人代表者名義で契約する場合もありますが、会社のお金で経費を支払う以上、ポイントの所有者は会社です。

そのため、法人カードで貯めたポイントを代表者自身のプライベートな買い物に使用するのは避けましょう。状況によっては横領罪に問われる可能性もあるため、注意が必要です。

ただし法人カードのポイントは、法律に明確な定めがあるわけではありません。法人カードのポイントは、適切な社内規定を作成して管理・使用しましょう。

ビジネスカードのポイントを効率よく貯め、経費と税金を節約したい人におすすめの方法

ビジネスカードのポイントを効率よく貯め、経費と税金を節約したい人におすすめの方法

法人カードで効率よくポイントを貯め、経費を削減する方法を紹介します。

年間の支払い金額に応じて還元率が上がる制度を活用する

法人カードには、年間の支払い金額に応じ還元率が上がるものがあります。

例えばJCB法人カードには、JCB STAR MEMBERSというポイントアップ制度があります。この制度により、1年間で多くの金額を決済するほど、還元率が上がる仕組みです。

年間決済額に応じて還元率が上がる法人カードなら、その1枚に決済を集約すると、より多くのポイントが貯まります。

対象店舗や対象サイトでの還元率が上がる制度を活用する

一部の法人カードには、対象店舗でクレジットカード払いをすると、還元率が上がる特典があります。通常の10倍のポイントが付く場合もあり、上手に活用すればポイントが効率よく貯まる仕組みです。

ポイントアップの対象になる店舗は、法人カードによって異なります。よく使う店舗がある場合、そこでの還元率が上がる法人カードを選ぶのがおすすめです。

法人カードのポイントの交換レートが上がる有料会員プログラムに登録する

一部の法人カードには、カードとは別で年会費がかかる有料プログラムに登録すると、還元率が上がるものがあります。

代表例は、アメックスの法人カードです。アメックスの法人カードは、メンバーシップ・リワード・プラスへの登録でポイント交換レートが良くなり、還元率が上がります。

公式サイトの入会キャンペーンを利用し、法人カードに申し込みをする

法人カードを新たに作るなら、入会キャンペーンを使って申し込むのがおすすめ。入会するだけでボーナスポイントがもらえるキャンペーンや、「入会後3ヶ月以内に10万円以上の支払いをすること」など利用条件付きのものがあります。

法人カードの入会キャンペーンは、数万円相当の価値があるポイントをもらえる場合もあります。新しい法人カードを作る際は、必ず公式サイトのキャンペーンを確認して申し込みましょう。

特典やサービス、出張時の海外・国内旅行傷害保険なども要確認

法人カードを選ぶ際は、ポイント還元だけでなく特典・保険の内容も比較しましょう。法人カードの特典は“会員への還元”のため、ビジネスカード選びの際は注目がおすすめです。

また、一部の法人カードには海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険が付いています。旅行傷害保険を重視する人は、付帯保険も比較して選ぶのがおすすめです。

ANAやJALのマイルを貯めたい社長・経営者へ向けて

法人カードには、ANAやJALなど、航空会社のマイル・マイレージが貯まるものもあります。当記事ではポイント還元率の高い法人カードを紹介していますが、マイルを貯めたい社長・経営者は、以下の別記事で探すのがおすすめです。

ANA/JALのマイルが貯まりやすいおすすめ法人カード

まとめ:事業用クレカ・ビジネス用クレジットカードは総合比較して発行がおすすめ

まとめ:事業用クレカ・ビジネス用クレジットカードは総合比較して発行がおすすめ

ポイント還元率が高いおすすめの法人カード・ビジネス向けのクレジットカードを紹介しました。紹介した法人カードはどれも還元率が平均より高く、経費や公共料金、税金をお得に支払えるでしょう。

今回紹介した以外にも、オリコやセゾン、三菱UFJニコスなど、複数のカード会社法人カードを発行しています。還元率だけではなく、特典や保険、限度額などを総合的に比較したい人は、下記の総合比較ページを確認しましょう。

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