au payカードの評判は?おすすめポイントを解説

au payカードは、au payとの連携で最大1.5%のポイント還元が受けられることや、au payマーケットなどでの利用でボーナス還元が受けられるのが大きな特徴です。

また、auカブコム証券のクレジットカード積立に利用することで、お得に資産形成ができるメリットもあります。

本記事では、au payカードの基本情報やおすすめポイント、デメリットを解説します。さらに、利用者の評判を紹介した上で、どのような方にau payカードがおすすめなのかを確認します。

新しいクレジットカードの発行を検討している方やau payをよく利用される方、auユーザーの方などは、ぜひクレジットカード選びの参考にしてください。

目次

au payカードの基本情報を紹介

au payカードはau payとの連携で最大1.5%のPontaポイント還元が受けられるのが大きな特徴です。そのほかの特徴も含め、基本情報について紹介します。

ポイント還元率や付帯サービスを確認

au payカードはKDDIグループのauフィナンシャルサービス株式会社が発行するクレジットカードです。基本情報を以下にまとめましたので、確認しましょう。

主な特徴 ・au payとの連携で最大1.5%のポイント
・紛失盗難補償が付帯
年会費 無料 ※auユーザー以外で1年間1回も利用がない場合は1,375円
ポイント還元率(基本) 1.0%(Pontaポイント)
ポイント還元率(プラス) ・au pay連携で最大1.5%
・au payマーケット利用で最大16.0%
・au payポイントアップ店利用で2.0%以上
主な付帯サービス 家族カード・ETCカード・海外旅行保険・ショッピング保険・紛失盗難補償
国際ブランド VISA・Mastercard

au payカードは基本的に年間費が無料のクレジットカードですが、基本ポイント還元率は1.0%、さらにau payと連携で最大1.5%、au payマーケットでの利用で最大16%などのボーナス還元を受けられます。また、海外旅行保険やショッピング保険が付帯されるほか、60日間の紛失盗難補償が付いているのが特徴です。

aupayカードのポイント還元率は?他のカードと比較

au payカードのポイント還元率を他の年会費無料のクレジットカードと比較してみます。下の比較表をご覧ください。

カード名 au payカード dカード PayPayカード 三井住友カード(NL) 楽天カード
ポイント還元率(基本) 1.0% 1.0% 1.0% 0.5% 1.0%
特徴 ・au pay連携で最大1.5%
・au payマーケット利用で最大16%
・紛失盗難補償が付帯
・d払い連携で最大1.5%
・加盟店での利用でポイント最大4倍
・PayPay連携で最大2.5%
・ヤフーショッピング利用で最大7%
・大手コンビニ3社、マクドナルドでタッチ決済利用で最大5% ・楽天市場利用で最大7%(※ポイントアップ日などの条件あり)

一般的に年会費無料のクレジットカードの基本ポイント還元率は0.5~1.0%程度です。クレジットカードの種類によって、ポイントアップするサービスやお店に特徴がありますので、ご自分がよく利用するサービスやお店を考えながらクレジットカードを選ぶのも良いでしょう。

au関連サービスは最大16%の還元率と、他のサービスの倍近い高還元率なのが魅力。クレジットカードだけではなく、ショッピングサイトや関連サイトも丸ごと見直すのもおすすめです。

続いては、au Payカードのおすすめポイントについて解説していきます。

auユーザー以外にもおすすめ?au payカードのおすすめポイントを紹介

au Payカードのおすすめポイントについて解説します。ボーナス還元も含めた還元率の高さ、利便性やセキュリティ面など多くのメリットがあります。

auユーザーは年会費永年無料!auユーザー以外も初年度は無料

au payカード1つ目のおすすめポイントは、「 実質的には年会費が無料」な点です。
au payカードはauユーザーであれば年会費が永年無料です。また、auユーザー以外の方も初年度は年会費がかからない上、次年度以降も前年1年間で1回でもau payカードを利用すれば年会費は無料になります。なお、1年間で1度も利用しなかった場合は1,375円の年会費が発生するので注意しましょう。

基本還元率は1.0%!au pay利用で1.5%のPontaポイントが貯まる

次に、au payカード2つ目のおすすめポイントは「基本還元率が1.0%かつ au pay利用で1.5%還元を受けられる」点です。

年会費無料のクレジットカードの中にはポイントの基本還元率が0.5%のケースも多いですが、au payカードの基本還元率は1.0%とその設定を上回る水準です。また、au payカードは、au payにチャージした上でコード支払いすると1.5%のポイント還元を受けられます。さらに、au payカードのポイントは汎用性の高いPontaポイントで貯まるので、使い勝手も抜群です!

au payマーケットなどでの利用で還元ポイントが上乗せに

続いて、au payカード3つ目のおすすめポイントは「 au payマーケットなどの利用でボーナス還元を受けられる」点です。

au payカードはau payマーケットで利用すると通常の還元(1.0%)に加えて5%のボーナス還元を受けられます。さらに、auユーザーは利用条件にもよりますが、最大で16%ものポイントが還元される仕組みになっています。16%の内訳は以下の通りです。

  • au payカードを支払い方法にすると6%
  • 利用額などで決まるステージに応じて最大5%
  • au payマーケットで毎月税込1,000円以上の電子書籍購入で1%
  • au payふるさと納税寄附で毎月5,000円以上の寄付で1%
  • au payマーケットダイレクトストアまたはau payマーケットリカーショップで毎月税込8,000円以上購入で1%
  • 毎月税込3,000円以上のレストラン・美容・宿泊等サービスの購入で1%
  • 通常ポイントで1%


また、au payにはポイントアップ店という制度があります。ポイントアップ店でau payカードやau pay(コード支払い)を利用すると、通常の還元(1.0%~1.5%)に加えて0.5%のボーナス還元を受けられ、最大2.0%の還元率になります。主なポイントアップ店は以下の通りです。

  • セブンイレブン
  • イトーヨーカドー
  • ノジマ
  • ビッグエコー
  • かっぱ寿司
  • ファミリーレストラン ココス
  • ドミノ・ピザ
  • など


ETCカードや家族カード発行が無料

au payカード4つ目のおすすめポイントは「 ETCカードや家族カード発行が無料」な点です。
年会費無料のクレジットカードの場合、ETCカードや家族カードの発行手数料がかかるものもありますが、au payカードはETCカード、家族カードの発行が無料で可能です。本会員の口座から家族カードの分もまとめて支払うことが可能で、家族カード利用で貯まるポイントは本会員に加算される仕組みになっています。

なお、本会員のau payカードに年会費が発生した場合は、家族カード1枚につき年会費440円がかかりますので、注意しましょう。

auカブコム証券のクレジットカード積立でお得に資産形成ができる

au payカード5つ目のおすすめポイントは「 auカブコム証券のクレカ積立でお得に資産形成ができる」点です。

同じKDDIグループであるauカブコム証券ではクレジットカードを利用して積立投資を行うことができます。au payカードで積立投資を行うと毎月の積立額の1%が還元されるほか、auユーザー、UQ mobileユーザーは最大5%ものポイント還元を受けられます。

証券会社 auカブコム証券
対象商品・積立可能額 投資信託の積立・100円~5万円(月)
対象口座 特定・一般・NISA・つみたてNISA
ポイント還元率(基本) 積立額の1.0%(Pontaポイント)
ポイント還元率(プラス) 積立額の最大5.0%

au payカードを利用して投資信託を積み立てることで、ポイントを貯めながら資産形成ができるのが大きなメリットです。

ショッピング保険や海外旅行保険も充実

最後に、au payカード6つ目のおすすめポイントですが、「 各種保険、補償が充実している」点です。

保険名など 補償額 備考
海外旅行あんしん保険 傷害死亡・後遺障害…最高2,000万円
個人賠償責任…最高2,000万円
携行品損害…最高20万円(※自己負担3,000円)
海外旅行費用等を事前にau PAY カードで支払った場合のみ補償
お買物あんしん保険 年間で最高100万円(※自己負担3,000円) 担保期間は商品購入日から90日間
紛失盗難 補償 紛失・盗難の連絡を受け付けた日から起算して、60日前にさかのぼって不正利用された被害を補償

年会費無料のクレジットカードの中には付帯保険がないケースもありますが、au payカードには最高2,000万円まで補償される海外旅行傷害保険年間100万円まで補償されるショッピング保険が付帯されています。なお、海外旅行保険はau payカードで旅費を支払った場合のみ保険が適用されますのでご注意ください。

さらに、au payカードにはクレジットカードを盗難されたり紛失してから60日以内に不正利用された場合に被害を補償してくれる「紛失盗難補償」も付帯されているので、年会費無料のカードとしては、充実した付帯保険の内容になっています。

au payカードのおすすめポイントの解説は以上です。ボーナス還元を受けられる点やお得に資産形成ができる点、充実した付帯保険などがメリットです。

au payカードのキャンペーンを確認して申し込む

続いては、au payカードのデメリットについても解説します。

デメリットについても解説

ここではau payカードのデメリットについて触れていきます。主なデメリットは3点です。

  • タッチ決済は利用不可
  • 国内旅行保険が付帯されていない
  • auユーザー以外は年に一度利用しないと年会費が発生する


それぞれ解説します。

タッチ決済は利用不可

au payカードの1つ目のデメリットは「 タッチ決済が利用不可」な点です。
クレジットカードの中には、カードをかざすだけでお会計を完了できる便利な機能「タッチ決済」が利用できるものがあります。年会費無料のクレジットカードではPayPayカードやVisa LINE Payクレジットカードなどで利用可能です。au payカードには残念ながらタッチ決済機能は搭載されていませんので、ご注意ください。

国内旅行保険が付帯されていない

au payカードの2つ目のデメリットは「 国内旅行保険が付帯されていない」点です。

au payカードの付帯保険は、海外旅行保険、ショッピング保険、紛失盗難補償の3つで国内旅行保険については付帯されていません。クレジットカードに国内旅行保険の付帯を求める方には別のクレジットカードがおすすめです。

おすすめのクレジットカードの紹介はこちら

auユーザー以外は年に一度利用しないと年会費が発生する

最後に、au payカード3つ目のデメリットは「 auユーザー以外は年に一度利用しないと年会費が発生する」点です。

au payカードの年会費はauユーザーは永年無料ですが、auユーザー以外は初年度無料で翌年以降は前年に一度も利用しないと1,375円が発生しますので注意しましょう。なお、auのスマートフォンやauひかりなどのauサービスを利用している方は、ご自身のauIDとau payカードを連携させれば、年会費が永年無料になります。

au payカードのデメリットの解説は以上です。次にau payカードのキャンペーンについて紹介します。

キャンペーン情報を紹介

au payカードでは2022年6月現在、入会キャンペーンを実施中です。
新規入会&ご利用特典 合計最大10,000Pontaポイントプレゼント
特典1 入会から最大2か月間、au payカードからau payへの残高チャージ、au payカードのショッピング利用で最大5%のPontaポイントが還元
特典2 au payカードでauでんきなどの対象公共料金の支払いを行うか、ETCカードを新規発行し利用すると3,000Pontaポイント付与
特典の適用条件 キャンペーンメールの受信設定をしているかつ、利用代金の支払口座が登録完了している

以下、特典についての補足です。
【特典1】au payカードからau pay残高へのチャージ、au payカードのショッピング利用でそれぞれ最大5%のPontaポイントが上限3,500ポイント、合計で7,000ポイントまで還元されます。ポイント還元の対象期間は入会月を含む2か月目末日までです。ポイント付与のタイミングは入会月を含む3か月目末に判定を行い、翌月10日頃に加算されます。

【特典2】au payカードでauでんきなど対象公共料金を支払うか、ETCカードを新規発行、利用すると3,000Pontaポイントが付与されます。利用対象期間は入会月を含む6か月目末日まで。ポイント付与のタイミングは、入会月を含む3か月目末~6か月目末までに毎月判定を行い、翌月10日頃に加算されます。なお、ポイント付与の対象になる事業者は以下の通りです。



また、ポイント付与の判定時点で、以下の条件に当てはまる場合は特典の対象外になりますのでご注意ください。
①au payカードを退会しているか、利用停止に該当している。
②au IDを削除しているか、無効になっている、ID統合により変更している。
③au IDに紐づくau回線・UQ mobile回線、povo1.0回線を譲渡・承継している
④au IDに紐づくau固定回線の名義を変更している。
⑤au payカードの利用代金の支払い遅延を起こしている。
⑥以前、au payカードを利用していて、再入会した。


au payカードにお得に入会するなら、特典が獲得できる時期に申し込みましょう!ただし、特典の適用条件などがありますので、しっかりと確認しましょう。

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続いては、au payカードの実際の利用者の評判や口コミを紹介します。

利用者の評判・口コミを紹介

ここからau payカードの実際の利用者の口コミ・評判を紹介します。年会費が無料であることや高いポイント還元率に関する評判が見られました。

au payカードは基本的に年会費無料でお得と評判

au payカードは実質的には年会費無料で利用でき、それを好感する評判が見られました。また、年会費実質無料のau payカードを活用したauカブコム証券のクレカ積立がお得といった口コミ・評判も広く見られました。



使いやすいPontaポイントが貯まることを好感する口コミ・評判も

au payカードは利便性の高いPontaポイントが貯まります。Pontaポイントが貯まることを好感する口コミ・評判も見受けられました。



還元率の高さを評価する評判

au payカードは基本還元率が1.0%ですが、au payとの連携で最大1.5%還元、au payマーケットの利用で最大16%還元などのボーナス還元があります。au payカードの還元率の高さを評価する評判も見られました。



au payカードの実際の利用者の口コミ・評判の紹介は以上です。「年会費が無料」、「クレカ積立がお得」、「Pontaポイントが貯まる」、「ポイント還元率」に対して好感する口コミ・評判がよく見られました。

さて、ここまでの解説した内容や口コミ・評判を踏まえて、どんな方にau payカードがおすすめなのか、次の章で確認していきます。

まとめ|au payカードはaupayをよく利用する方、Pontaポイントを貯めたい方におすすめ

本記事ではau payカードの基本情報の紹介、おすすめポイントやデメリットの解説、利用者の口コミ・評判など紹介してきました。ここまでの内容を踏まえて、au payカードがどんな方におすすめなのか確認します。

ずばり、au payカードがおすすめの方は、「 au payをよく利用する方、Pontaポイントを貯めたい方」です。

au payカードは年会費が実質無料であり、au payとの連携で最大1.5%のPontaポイントが還元されます。また、au payマーケットでは最大16%ものポイント還元が受けられるほか、ポイントアップ店では通常の還元率に+0.5%のポイントが還元されます。

さらに、入会キャンペーンを利用すれば、最大10,000Pontaポイント(2022年8月現在)の特典を獲得できるので、au payユーザーやPontaポイントを貯めたい方には相性が良いクレジットカードと言えます。

また、年会費が実質無料ながら海外旅行障害保険が付帯されていますので、海外旅行好きの方にもおすすめです。

au payユーザーやPontaポイントを貯めたい方は、au payカードに入会してお得にPontaポイントを貯めましょう!au payカードの申し込みは下記ボタンから!

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次では、au payカードの申し込みの流れと審査の基準について説明します。

申し込みの流れと審査の基準について

ここでは、au payカードの入会申し込みの流れと審査の基準について説明します。

au payカードの申し込みの流れ

au payカードはインターネット上の公式サイトから入会申し込みが可能です。申し込みの前に以下のものを準備しておくと、手続きがスムーズにいきます。

  • au ID
  • 本人確認書類(マイナンバーカードなど)
  • 引き落とし用銀行口座


申し込みの主な流れは以下の通りです。

  1. 公式サイトにアクセス
  2. au payカードの公式サイトにパソコンやスマートフォンなどでアクセスした後、au IDにログインします。会員規約などを確認の上、「同意する」ボタンをクリックします。

  3. 申し込みフォームに必要事項を入力
  4. 申し込みフォームに住所や職業などの個人情報を入力。次の画面で入力した内容を確認し、問題なければ申し込み完了になります。ちなみに、au回線やUQ mobile回線を契約している方は、スマートフォンの契約の際に本人確認手続きが済んでいますので、au payカードの発行の際の本人確認手続きは省略されます。

  5. au payカード側による審査・カード郵送
  6. 申し込み手続きが完了すると、au payカード側よりEメールが届きます。申し込みからau pay側の審査が開始され、最短4日間程度で審査完了、au payカードが発行され手元に届きます。申し込みから1週間もかからずにカードが届く、このスピード感もau payカードの魅力です。

審査基準について

続いては、au payカードの審査基準について解説します。クレジットカードへの入会時は審査を通過する必要がありますが、au payカードの審査基準はどのようなものなんでしょうか? au payカードの入会条件として、公式サイトでは以下の項目が挙げられています。

・個人でご利用のau IDをお持ちのお客さま(法人契約でご利用のau IDではお申し込みいただけません)
・満18歳以上(高校生除く)
・ご本人さままたは配偶者に定期収入のある方※ 学生の方は定期収入の有無にかかわらずお申し込みいただけます。
引用:au PAYカード「新規入会お申し込みの流れ」(https://www.kddi-fs.com/function/application/)

審査を通過するには年齢条件があり、18歳以上であることが必須です。また、本人または配偶者に安定した継続収入があることも条件ですが、親権者などの収入も考慮されると推測されるため、学生の申し込みも可能です。審査を通過するのに必要な具体的な年収については非公表ですが、学生や専業主婦でも申し込みが可能なことから、高い水準は求められないと推測できます。
また、au payカードはau IDと連携しますので、個人でau IDを保有していることも条件に含まれています。
なお、ここまで挙げた入会条件をクリアしていたとしても、過去にクレジットカードの支払遅延を起こしている方は信用履歴に傷がついているため、審査に通らない可能性がありますのでご注意ください。

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よくある質問

au payカードでau payにチャージするには?

au payカードはau payにチャージが可能です。チャージの手順は以下の通りです。

【au回線を契約している場合】
  1. au payカードに申し込み手続きを行い、発行します。
  2. スマートフォンなどでau payアプリを起動し、画面中部の「チャージ」をタップします。
  3. 「au payカード」をタップすると、チャージ額を選択できますので、希望するチャージ額を選び「チャージする」をタップします。
  4. 契約時に決めた4桁の暗証番号を入力し「OK」を押すとチャージ完了です。


【au回線を契約していない場合】
  1. au payカードに申し込み手続きを行い、発行します。
  2. スマートフォンなどでau payアプリを起動し、画面中部の「チャージ」をタップします。
  3. クレジットカード番号や有効期限、名義、セキュリティコードを入力し、「登録する」をタップします。
  4. チャージ金額を入力し、「チャージする」をタップします。
  5. クレジットカード会社の本人認証サービスに移動するので、パスワードを入力の上「送信」ボタンを押すとチャージ完了です。


au payカードとじぶん銀行の口座を連携させるとメリットがある?

au payカードとKDDIグループの銀行であるauじぶん銀行の口座を連携させると、嬉しいメリットがあります。

まず、auじぶん銀行の口座を新規で開設し、au IDを登録します。口座開設から5ヶ月以内に、auじぶん銀行を引落口座に設定したau payカードでauやUQ mobileの利用料金を支払うと、利用料金に付与されるPontaポイントが2倍になります。

さらに、口座開設から8ヶ月以内に、auじぶん銀行を引落口座に設定したau payカードでauやUQ mobileの利用料金とauでんきご利用料金を支払うと、利用料金に付与されるポイントが3倍になります。

au payカードにはどんな付帯特典がある?

au payカードには海外旅行保険などの付帯特典があります。主な特典は以下の通りです。

  • 海外旅行保険
  • ショッピング保険
  • 紛失盗難補償
  • Apple Payとの連携
  • カード利用速報メール

また、2022年8月現在、au payカードへの入会特典として、最大10,000Pontaポイントがもらえるキャンペーンも実施中です。

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