ポイント投資おすすめ証券会社を比較!選び方やメリット・デメリットも解説|22年最新

ポイント投資は、初心者の方でも気軽に挑戦できる投資手法。普段のお買い物で貯まったポイントを使うため、現金よりも気軽に投資ができるのが魅力です。

そんなポイント投資ですが、ポイント投資に対応したポイントサービスは数多く、どのポイントで始めたらいいか迷ってしまいますよね。

おすすめのポイント投資サービスは以下の5つが挙げられます。

おすすめポイント投資サービス


  • 楽天ポイント
  • LINEポイント
  • Pontaポイント
  • Tポイント
  • dポイント


当記事では、自分に合ったポイント投資の選び方を解説したうえで、上記のおすすめポイント投資サービスについて詳しく紹介します。

気軽にポイント投資を始めてみたい方や、貯まったポイントを有効活用したい方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

最後まで読めば、ご自身にぴったりなおすすめポイント投資がわかり、投資家への第一歩を踏み出せるでしょう。

NEWS!

2022年10月3日
Tポイント・Vポイントが統合。新ポイントとしてサービス提供を基本合意
引用:三井住友カード「ニュースリリース」(https://www.smbc-card.com/company/news/news0001713.pdf)

2022年10月6日
マネックスポイント、10月20日より投資信託におけるポイント投資開始。
引用:マネックス証券「ニュースリリース」(https://info.monex.co.jp/news/2022/20221006_01.html)

ポイント投資は投資が初めての方におすすめ

ポイント投資の概要

ポイント投資とは、文字通りポイントを使って投資信託や株式を購入できる投資手法です。

お買い物や各社サービスの利用で貯めたポイントを使用するため、現金を使わずに投資ができます。本物の金融商品を購入するため、売却すれば現金が得られるのがメリット。

仮に損失が出たとしても、減るのはポイントなので精神的な負担も少ないです。「投資を始めてみたいけど抵抗がある」という方でも、運用資金なしで投資をスタートできるのが魅力です。

ポイント運用との違い

ポイント投資に近いものとして、ポイント運用というサービスがあります。ポイント運用は、投資信託や株式の値動きに合わせてポイントが増減するサービスです。

例えば、dポイントを使った「dポイント投資」というドコモのポイント運用サービスは、対象の投資信託やETFの価格と連動してdポイントが増減します。

ポイントで本物の金融商品を購入しないため、ポイント投資より気軽に始められるのが魅力。投資する感覚を体験したい方や、ポイントの使い道が見つからない方におすすめです。

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自分に合ったサービスを選ぶ基準

3つの選ぶ基準

投資初心者におすすめなポイント投資。しかし、楽天ポイントやTポイントなど、利用できるポイントの種類がたくさんあるため、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。

そこで、ここからはポイント投資を選ぶ際の基準を解説します。これからポイント投資を始めたい方は、以下の3つの項目を比較しながら選んでみてください。

おすすめポイント投資の選び方


  1. 投資できる銘柄は豊富か
  2. 注文は簡単にできるか
  3. 貯まりやすいポイントか


では、一つずつ詳しく解説していきます。

①投資できる銘柄は豊富か

ポイント投資できる対象商品は、株式・投資信託・ETFなどサービスによって様々。「自分が利用したいポイントは使えるけど、株式は購入できない……」ということもあり得ます。

そのため、利用したいポイント投資サービスで購入したい商品を取り扱っているか、事前に確認しておきましょう。

また、投資できる銘柄が豊富に揃っていることも重要なポイント。投資できる銘柄が豊富に用意されていれば、実際の投資と同じ感覚で銘柄を選ぶことが可能です。

②注文は簡単にできるか

ポイント投資を選ぶ際、簡単に注文できるかも確認しておきましょう。注文方法が複雑だと、面倒に感じて続けにくいからです。特に初心者の方は、ハードルが高いと感じるかもしれません。

例えば、LINE証券のLINEポイント投資は、日常的に使っているLINEアプリに連動しています。シンプルな取引画面が、初心者にも使いやすいと評判です。投資を続けるためにも、ご自分が使いやすいものを選びましょう。

また、画面の操作性や見やすさやと合わせて、専用アプリの有無も確認しておきましょう。

③貯まりやすいポイントか

最後に、対象のポイントが貯まりやすいかチェックしておきましょう。

普段の生活でよく使うサービスやお店でポイントが貯まれば、必然的に投資に活用できるポイントも増えていきます。

また、ポイント投資サービスによっては、取引手数料や購入している金融商品の運用額に対して、ポイントが還元される場合もあります。

無理のない範囲で、貯めやすいポイントサービスを選ぶといいでしょう。

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主要ポイント投資サービスを一斉比較!

各サービスを一斉比較

ポイント投資のサービス概要や選ぶ際の基準は理解したものの、具体的にどのようなポイント投資サービスがあるのでしょうか。

現時点で、ポイント投資ができるポイントサービスは以下のとおり。

ポイント投資ができるサービス一覧


  • 楽天ポイント×楽天証券
  • dポイント×日興フロッギー・CONNECT・SBI証券
  • Pontaポイント×auカブコム証券・SBI証券
  • Tポイント×SBI証券・SBIネオモバイル証券
  • LINEポイント×LINE証券
  • Vポイント×SBI証券
  • マネックスポイント×マネックス証券
  • 松井証券ポイント×松井証券
  • インヴァストポイント×インヴァスト証券
  • エポスポイント×tsumiki証券
  • 永久不滅ポイント×SMART+


では、各ポイント投資サービスをポイント基準と証券会社基準で比較してみましょう!

ポイントサービス 証券会社 対象商品 注文方法 貯めやすさ 貯める方法 ポイント運用
楽天ポイント投資 楽天証券 国内株式(現物)
投資信託(スポット・積立)
米国株式
バイナリーオプション
Webサイト 各楽天サービス
楽天ポイントカード
楽天カード
対象商品の取引
dポイント投資 日興フロッギー+docomo 国内株式(金額指定) Webサイト 各ドコモサービス
dポイントカード
dカード
対象商品の取引
CONNECT 国内株式(単元未満)
米国株式
スマホアプリ
SBI証券 投資信託(スポット) Webサイト
Pontaポイント投資 auカブコム証券

国内株式(現物・単元未満)
投資信託(スポット)
Webサイト
au PAYアプリ
各auサービス
Pontaポイントカード
au PAYカード
対象商品の取引
SBI証券 投資信託(スポット) Webサイト
Tポイント投資 SBI証券 投資信託(スポット) Webサイト Tポイントカード
クレジットカード
対象商品の取引
×
SBIネオモバイル証券 全商品 Webサイト
スマホアプリ
LINEポイント投資 LINE証券 全商品 LINEアプリ 各LINEサービス
クレジットカード
×
Vポイント投資 SBI証券 投資信託(スポット) Webサイト 三井住友カード ×
マネックスポイント投資 マネックス証券 投資信託(スポット) Webサイト
スマホアプリ
マネックスポイント
対象商品の取引
×
松井証券ポイント投資 松井証券 投資信託(積立) Webサイト 松井証券カード
対象商品の取引
×
インヴァストポイント投資 インヴァスト証券 海外ETF(積立) 自動積立 インヴァストカード ×
エポスポイント投資 tsumiki証券 投資信託(スポット) エポスNet エポスカード
永久不滅ポイント投資 SMART+ 投資信託(スポット・積立)
国内株式(現物積立)
セゾンポケット セゾンカード
証券会社 対象ポイント 対象商品 注文方法
楽天証券 楽天ポイント 国内株式(現物)
投資信託(スポット・積立)
米国株式バイナリーオプション
Webサイト
SBI証券 Vポイント
dポイント
Pontaポイント
Tポイント
投資信託(スポット) Webサイト
CONNECT dポイント 国内株式(単元未満)
米国株式
スマホアプリ
日興フロッギー dポイント 国内株式(金額指定) Webサイト
auカブコム証券 Pontaポイント 国内株式(現物・単元未満)
投資信託(スポット)
Webサイト
au PAYアプリ
SBIネオモバイル証券 Tポイント 全商品 WeBサイト
スマホアプリ
LINE証券 LINEポイント 全商品 LINEアプリ
マネックス証券 マネックスポイント 投資信託(スポット) Webサイト
松井証券 松井証券ポイント 投資信託(積立) Webサイト
tsumiki証券 エポスポイント 投資信託(スポット) エポスNet
SMART+ 永久不滅ポイント 投資信託(スポット・積立)
国内株式(現物積立)
セゾンポケット
インヴァスト証券 インヴァストポイント 海外ETF(積立) 自動積立(クレジットカード)

上記が主要ポイント投資サービスの比較結果です。次の章では、おすすめのポイント投資サービスをランキング形式で紹介します。

おすすめをランキング形式で紹介!

おすすめをランキングで紹介

おすすめのポイント投資サービスは、以下の5つです。

おすすめポイント投資サービス


  • 楽天ポイント
  • LINEポイント
  • Pontaポイント
  • Tポイント
  • dポイント


これからポイント投資を始めたい方は、上記のポイントサービスから選べば失敗はありません。それぞれ詳しく解説するので、気になるポイント投資サービスを確認してみてください。

1位:楽天証券×楽天ポイント投資|投信の自動積立がおすすめ

楽天証券のロゴ
おすすめポイント
  • 国内株式・米国株式・投資信託・バイナリーオプションの4商品に対応
  • 投資信託はつみたて投資にも対応
  • 取引手数料や投資信託の運用額に応じてポイント還元


最初におすすめしたいポイント投資は、楽天証券が提供する楽天ポイント投資です。

楽天証券では、楽天カードや楽天市場での買い物で貯まった楽天ポイントを投資に使えます。投資の対象となる金融商品は、国内株式・米国株式・投資信託・バイナリーオプションの4つ。1ポイント=1円で利用できる上、全額ポイント購入も可能です。

特におすすめの楽天ポイント投資は、投資信託です。毎月の積立投資に楽天ポイントが利用でき、毎月貯まる楽天ポイントを効率的に使えます。

また、楽天証券の投資信託は、楽天カードでの決済に対応。買付金額の0.2%に対して楽天ポイントも付与されます。

なお、国内株式は単元株のみで、単元未満株の購入はできません。注文もスマホアプリには対応しておらず、楽天証券のWebサイトのみとなっています。

\楽天ポイント投資ができる/

楽天証券の詳細はこちら

2位:LINE証券×LINEポイント投資|全商品で使える

ライン証券のロゴ
おすすめポイント
  • LINE証券の全商品が対象
  • LINEアプリ内で簡単操作
  • 通知もLINEで受け取れる
  • シンプルかつ見やすい画面


おすすめのポイント投資サービス2つ目は、LINE証券がサービスを提供しているLINEポイント投資です。

LINE証券口座にLINEポイントをチャージすることで取引ができ、1ポイント=1円として利用可能。国内株式・投資信託・FX・CFD・IPOと、LINE証券で取り扱っているすべての金融商品でポイント投資ができます。

また、操作もLINEアプリから簡単にできるうえ、画面がシンプルで見やすいと評判。様々な商品を取引したい方や、利便性の高さで選びたい方にぴったりのポイント投資です。

\LINEポイント投資ができる/

LINE証券の詳細はこちら

3位:auカブコム証券×Pontaポイント投資|国内株式・投資信託のスポット購入

auカブコム証券のロゴ
おすすめポイント
  • 国内株式・投資信託で利用可能
  • 国内株式は現物と1株単位で使える
  • SBI証券の投資信託でも使える


おすすめのポイント投資サービス3つ目は、Pontaポイント投資です。auカブコム証券にて、国内株式・投資信託の購入でPontaポイントが利用できます。

国内株式は現物取引だけでなく、1株単位の購入が可能。気軽に株式投資を始めたい方に、おすすめのポイント投資サービスです。

投資信託はスポット購入で利用でき、全額Pontaポイントで購入もできます。また、投資信託の運用額に応じてPontaポイントが貯まるので、ポイントの貯めやすさで選びたい方にもおすすめです。

なお、PontaポイントはSBI証券の投資信託も購入が可能。SBI証券のポイント投資は、後ほど解説します。

\Pontaポイント投資ができる/

auカブコム証券の詳細はこちら

4位:日興フロッギー×dポイント投資|国内株式が100円から買える

おすすめポイント
  • 記事を読みながら投資できる
  • 最低100円から国内株式が買える
  • 好きな金額で注文できる


おすすめのポイント投資サービス4つ目は、dポイント投資ができる日興フロッギーです。

日興フロッギーは、SMBC日興証券が運営している投資サービス。記事を読んでそのま国内株式を購入できるため、勉強をしながら投資できるのが特徴です。

日興フロッギー国内株式は、dポイントで購入も可能。最低100円からお好きな金額で購入でき、dポイントの使い道としておすすめです。

日興フロッギーには、読みやすい記事が多数用意されており、学びながらポイント投資ができます。投資に関する知識を得ながら投資をしたい方は、ぜひSMBC日興証券の日興フロッギーでdポイント投資を始めてみてください。

\dポイントで投資できる/

日興フロッギーの詳細はこちら

5位:SBI証券×Tポイント投資|投資信託のスポット購入

SBI証券のロゴ
おすすめポイント
  • SBI証券の投資信託で使える
  • SBIネオモバイル証券の全商品で使える
  • 投資信託の運用額に応じてお好きなポイントが貯まる


おすすめのポイント投資サービス5つ目は、Tポイント投資ができるSBI証券とSBIネオモバイルです。

SBI証券の投資信託は、スポット購入でTポイントが利用可能。運用額に応じて、Tポイント・dポイント・Pontaポイントも貯まります。

また、三井住友カードの積立投資にも対応しており、買付金額の0.5%のVポイントが付与されます。

SBIネオモバイル証券では、国内株式・FX・IPO・カバードワラントと、すべての商品でTポイントが使えます。特に国内株式は、1株単位から取引可能です。

SBIネオモバイル証券は、220円の月額制を採用しており、毎月50万円までなら取引手数料が発生しません。さらに、Tポイントが毎月200ポイント付与されるため、実質無料で利用できます。

SBI証券とSBIネオモバイルを併用すれば、幅広い商品でTポイント投資ができますよ。

\投資信託でTポイント投資/

SBI証券の詳細はこちら

ポイント投資のメリット・デメリット

メリット・デメリット

この章では、ポイント投資をおすすめするメリット・デメリットを解説します。

そもそも自分はポイント投資を始めた方がいいかわからない方は、ぜひ参考にしてみてください。

ポイント投資のメリット

ポイント投資おすすめするメリットは、以下の3つです。

ポイント投資おすすめするメリット


  • 資金ゼロで始められる
  • 投資の感覚を気軽に体験できる
  • 投資の利益を現金で受け取れる


一つずつ、詳しく解説していきます。

①資金ゼロで始められる

ポイント投資のメリット1つ目は、元手の資金がゼロでスタートできることです。ポイント投資は現金の代わりにポイントを使用するため、運用資金を用意する必要がありません。

投資に現金を使うが怖い……」と考えている方でも、もらったポイントを使うため気軽に投資を始められます。

②投資の感覚を気軽に体験できる

ポイント投資のメリット2つ目は、投資の感覚が気軽に体験できることです。ポイント投資は現金ではなくポイントを利用するものの、実際の金融商品を購入します。

そのため、通常の投資感覚を気軽に体験できるのも強み。自分で株式市場を調べたり銘柄を選んだりする経験は、普段の生活でも活かせます。

ポイント投資は気軽に投資に挑戦したい方はもちろん、将来本格的な投資を見据えた方にもうってつけと言えます。

③投資の利益を現金で受け取れる

ポイント投資のメリット3つ目は、利益をポイントではなく現金で得られること。お買い物などでポイントを使う場合は消費となりますが、ポイント投資なら実質的にポイントの現金化ができます。

上手に運用すれば利益も得られるので、ポイントがあなたの資産として増える可能性もあります。

ポイントの使い道に迷っている方は、無理にお買い物に使おうとせず、ポイント投資を試してみるのも一つの手です。

ポイント投資のデメリット



ポイント投資を始める際に注意したいデメリットは、以下の3つが挙げられます。

ポイント投資のデメリット


  • 証券会社の口座開設が必要
  • 損失が出る可能性がある
  • 大きな利益を期待しにくい


事前に理解しておけば、「ポイント投資は全然儲からない」と後悔することはないでしょう。それでは、一つずつ解説していきます。

①証券会社の口座開設が必要

ポイント投資のデメリット1つ目は、証券口座の開設が必要なことです。ポイント投資とはいえ、本物の金融を購入するからです。

証券口座の開設は、本人確認書類の提出や審査を受ける必要があります。証券会社によっては、手続きに2週間ほど要する場合もあるので注意しましょう。

②損失が出る可能性がある

ポイント投資のデメリット2つ目は、損失が出る可能性があることです。ポイント投資は本物の金融商品を購入するため、運用の仕方によっては価格が下落する場合もあります。

始めて投資をする方は、資産が減少することにショックを覚えるかもしれません。

しかし、仮に損失が出たとしても、ダメージが少なくて済むのがポイント投資の利点。投資を続けていけば知識や経験も蓄積されていくため、よりリスクを取った投資手法にもチャレンジしやすいでしょう。

③大きな利益を期待しにくい

ポイント投資のデメリット3つ目は、得られる利益が少ないことです。最低100ポイントから購入できるポイント投資ですが、元手が少ない分、大きな利益を得にくいのがネックと言えます。

そのため、短期間で大きなリターンが期待できず、ポイント投資を続けるモチベーションが下がってしまうかもしれません。

しかし、投資を始めるきっかけとして、ポイント投資はぴったりな投資手法です。まずはポイント投資から始めて、投資の感覚に慣れてきたら現金での投資に切り替えるといいでしょう。

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まとめとよくある質問

当記事では、ポイント投資のサービス概要やメリット・デメリットを解説し、おすすめのポイント投資をランキング形式でご紹介しました。

ポイント投資には、以下の5つの投資サービスがおすすめです。

おすすめポイント投資サービス


  • 楽天ポイント
  • LINEポイント
  • Pontaポイント
  • Tポイント
  • dポイント


それぞれのサービスで特徴が異なるため、ご自身が気になるポイント投資サービスからチェックしてみましょう。ご自分に合ったサービスかを判断する際は、以下の3点を基準にして選んでみてください。

  • 投資できる銘柄は豊富か
  • 注文は簡単にできるか
  • 貯まりやすいポイントか


ポイント投資は、初心者の方でも気軽に始められる投資手法です。ポイント投資で少しずつ投資の感覚に慣れていけば、より本格的な投資にもチャレンジしやすいですよ。

もう一度、おすすめのポイント投資サービスを確認したい方は、以下のリンクをご活用ください。

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以降は、ポイント投資に関してよくある質問を紹介しています。ポイント投資についてより詳しく知りたい方は、合わせてご参考ください。

NISAに対応している?

対象商品がNISAに対応していれば利用できます。各ポイント投資サービスの対象商品が、NISAに対応しているかをチェックしましょう。

確定申告は必要?

本物の金融商品を購入するため、利益を得た場合は確定申告が必要です。

ただ、特定口座(源泉徴収あり)で取引すれば、証券会社が代わりに申告をしてくれます。これから投資を始めたい初心者は、特定口座で取引がおすすめです。

ポイント投資は意味ない?

ポイント投資は、投資を始めるきっかけとしておすすめです。

しかし、元手が比較的少ないため、ポイント投資だけで儲けるのは期待しにくいでしょう。利益を狙いたい方は、ある程度まとまった資金を用意するか、コツコツ積立投資をするのがおすすめです。