【2022年最新】ウェルスウイング(Wealth Wing)の口コミ・評判!実績や手数料も比較

ウェルスウイングは、日本株式のみ投資するロボアドバイザー。最低15万円から、銘柄選定・売買判断・リバランスをすべてお任せできます。

ポートフォリオはいつでも変更でき、下落相場の損失を抑えられる「スマートヘッジ機能」が使えるので、相場の動きを見ながら柔軟な運用もできると口コミで評判です。

国際分散投資する一般的なロボアドと違って積極的な投資ができるため、日本株式に挑戦したい初心者や投資に費やす時間がない方におすすめできます。

この記事では、口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット・デメリットをご紹介。どのような人にウェルスウイングをおすすめできるか詳しく解説していきます。

これからロボアドを始めたい方やウェルスウイングの口コミ・評判が気になる方も、ぜひ当記事をご参考ください。最後まで読めば、ウェルスウイングを利用すべきか明確に判断できるでしょう。

ウェルスウイングの口コミ・評判はこちら

ウェルスウイング(WealthWing)は株式投資に特化したロボアドバイザー


運用コースや実績を解説

WealthWing(ウェルスウイング)は、投資に必要な作業をすべてお任せできる「ロボアドバイザー」の一つ。お金を入金するだけで、初心者でも本格的な投資ができます。

一般的なロボアドバイザーは投資信託やETF(上場投資信託)を投資対象しますが、ウェルスウイングは国内株式のみ投資するのが特徴。値動きが活発な日本株式に集中投資するため、ロボアドバイザーのなかでも積極的な運用ができると口コミで評判です。

一般的な日本株式投資は単元株(100株)単位で売買する必要がありますが、ウェルスウイングなら最低15万円から始められます。毎月1万円から積立投資も可能なため、少ない資金で長期的な資産運用ができます。

8つのポートフォリオからお任せ運用できる

ウェルスウイングの運用は、約3,700銘柄ある日本株式から約18銘柄を厳選し、8つのポートフォリオを組んで運用します。簡単な質問に答えるだけで、ご自身に最も適したポートフォリオを提案してくれます。

具体的なポートフォリオは以下のとおり。

  • 財務健全高収益高成長ポートフォリオ
  • バランス型高収益高成長ポートフォリオ
  • 積極投資型高収益高成長ポートフォリオ
  • 高効率高成長ポートフォリオポートフォリオ
  • 高成長高キャッシュフローポートフォリオ
  • 財務健全高キャッシュフローポートフォリオ
  • 低リスク高収益高成長ポートフォリオ
  • 低リスク高企業価値ポートフォリオ


それぞれ組入銘柄の比率を変えることで、異なるリスク許容度で運用可能です。いずれのポートフォリオもTOPIXと連動しつつ、より高いパフォーマンスを目指します。

ポートフォリオの変更はいつでも可能。ロボアドバイザーでありながら、ご自身の景況感に合わせた柔軟な運用を実現します。

運用実績は運用開始から+30%超!

ウェルスウイングはTOPIXの値動きと連動しつつ、より高いパフォーマンスを狙います。とはいえ、実際の運用実績がどうなっているか気になるでしょう。

ウェルスウイング公式サイトによると、2022年5月時点でのパフォーマンスは、全ポートフォリオ平均で対TOPIX20%越え!目標通り、TOPIXよりも高いパフォーマンスを出しています。

2022年5月時点の運用実績

実際にウェルスウイングを利用する際は、開始タイミングや運用金額にパフォーマンスは異なります。それでも、現状ウェルスウイングの実績は十分だと分かりましたね。

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ウェルスウイングを運用する5つのメリット


ウェルスウイングのメリットを解説

ここまで、ウェルスウイングの概要と現時点の運用実績を解説しました。この章では、口コミ・評判を踏まえたウェルスウイングを利用するメリットをご紹介します。

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット

  1. 日本株式をお任せ運用できる
  2. スマートヘッジで下落相場の損失を軽減できる
  3. ANAマイルが貯まる
  4. ESG投資ができる
  5. 為替リスクがない


他のロボアドバイザーとの違いが理解できるので、一つずつ見ていきましょう。

①日本株式をお任せ運用できる

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット1つ目は、日本株式をお任せ運用できることです。

一般的なロボアドバイザーは、投資信託やETFを活用した国際分散投資が主流です。世界経済の成長に合わせて資産を運用するので、リスクを抑えながら利益を狙えます。

ウェルスウイングは、あえて値動きが活発な日本株式に集中投資します。日本株式は銘柄選定や売買タイミングの判断が難しく、挑戦したくても損するのが怖くて一歩踏み出せない方もいらっしゃるでしょう

ウェルスウイングなら最低15万円以上入金するだけで、銘柄選定・投資判断・リバランスをすべてお任せ。知識・経験が少ない初心者でも、本格的な株式投資が始められます。

運用額によっては、日本株式の醍醐味である配当金・株主優待も受け取れます。運用中の銘柄の配当金・優待の状況は、スマホアプリでいつも確認可能です。

ポートフォリオは柔軟に変更可能

ウェルスウイングは8つポートフォリオから選んで運用できますが、いつでも変更ができます。ほったらかしでも基本的に問題はありませんが、相場の動きを読みながら運用することも可能です。

例えば、下落相場と判断したら手堅い運用ができる「低リスク高企業価値ポートフォリオ」に変更したり、相場の動きが読めなかったら「バランス型高収益高成長ポートフォリオ」を選択するなど、ご自身の景況感に合わせて運用戦略を調整できます。

②スマートヘッジで下落相場の損失を軽減できる

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット2つ目は、スマートヘッジ機能で下落相場の損失を抑えられることです。

スマートヘッジ機能は、下落相場における損失を軽減できるウェルスウイング独自のサービス。大・中・小の3コースから選択でき、相場の下落度合いに合わせて使い分けられます。

投資・資産運用で重要なのは、下落時の投資判断です。下落幅を抑えれば、上昇相場でより大きなリターンが期待できます。

スマートヘッジの概要図

例えば、運用額50万円でヘッジ小(運用額の約30%)を1ヶ月間設定した場合、市場平均が1ヶ月で5%下落したとすると、+7,500円のヘッジ効果が得られます。スマートヘッジ機能なしの場合、-25,000円の損失となります。

③ANAマイルが貯まる

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット3つ目は、運用するだけでANAマイルが貯まることです。

ウェルスウイングは航空会社ANAと業務提携して運用されているロボアドバイザーです。ウェルスウイングで運用を始めると、最初の6ヶ月間は年率1%のANAマイルが付与されます。

例えば100万円で運用スタートした場合、6ヶ月後には合計5,000マイルも貯められます。貯まったANAマイルは、特別航空券や座席クラスのアップグレードに利用可能です。

ANAマイレージ会員でない方は、年率0.9%の現金がキャッシュバックされます。普段からANAマイルを貯めていない方でも、お得にウェルスウイングを始められます。

7ヶ月以降は年率0.1%のANAマイルを毎月付与。ウェルスウイングで資産運用するだけで、ANAマイルが自動的に貯まるのは嬉しいですね。

④ESG投資ができる

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット4つ目は、ESG投資ができることです。

ESGとは、環境(Environment)・社会(Social)・企業統治(Governance)の3つの観点を表した概念です。

持続可能な経済成長をするために、近年世界中で重要視されており、多くの企業がESGを重視した経営を目指しています。

投資においてもESGを考慮した投資が注目されており、ここ数年でESGに特化した投資手法や金融商品が急激に増えています。ウェルスウイングなら、世界中で注目を集めているESG投資が気軽に始められます。

銘柄選定はESG投資で主流の「ネガティヴスクリーニング」を採用。ネガティヴスクリーニングとは、非倫理的と定義される特定業種に属する企業を運用対象から除外する投資手法です。

ただ利益を追求するだけでなく持続可能な社会に貢献したい方は、ぜひ活用をおすすめしたいサービスです。

⑤為替リスクがない

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット5つ目は、為替リスクを避けられることです。

為替リスクとは、異なる通貨の価格変動によりリスクです。外貨で投資や資産運用をする場合、為替リスクは避けて通れません。

一般的なロボアドバイザーは、国際分散投資するために海外ETFを米ドルベースで運用します。米ドルベースでは利益が出ているとしても、円高相場だと損失が出るかもしれません。

ウェルスウイングは国内株式が投資対象なので、通貨ベースは当然日本円です。そのため、為替リスクを避けながら運用できます。

ロボアドバイザーを利用したいけど為替リスクは負いたくない方にとっては、嬉しいサービスといえるでしょう。

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口座開設前に知りたいデメリット


手数料や金利コストのデメリットを解説

ウェルスウイングには魅力的なメリットがある一方、いくつかデメリットもあることが口コミ・評判でわかりました。

口座開設前に知っておきたいウェルスウイングのデメリットは、以下の3つ。

口コミ・評判でわかったウェルスウイングのデメリット

  1. 投資金額は最低15万円と比較的高い
  2. スマートヘッジは別途手数料がかかる
  3. 運用額が低いほど手数料が割高


事前に把握しておけば、「ウェルスウイングで運用して損した」と後悔することはありません。では、一つずつ解説していきます。

①投資金額は最低15万円と比較的高い

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのデメリット1つ目は、最低投資金額が15万円であることです。

一般的なロボアドバイザーは最低1万円から始められ、高くても10万円からスタートできます。

ウェルスウイングの最低投資金額は15万円と、他のロボアドバイザーと比較して高くなっています。少ない資金から始めたい方にとっては、少々気になるかもしれません。

ただ、従来の日本株式投資を始めるなら、少なくとも数十万円の資金が必要です。分散投資するなら、数百万円ないと十分なポートフォリオは組めないでしょう。

そのため、日本株式投資を始めたい初心者にとっては、比較的ハードルが低いといえます。最低1万円から積立投資もできるため、コツコツ運用額を増やすことも可能です。

②運用額が低いほど手数料が割高

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのデメリット2つ目は、運用額が低いほど手数料が割高になることです。

ウェルスウイングの運用手数料は、情報利用料330円+0.99%となっています。運用額に関わらず、必ず330円の固定費が発生するのが特徴です。

運用額15万円で始める場合、かかる費用は1,815円。実質的な運用コストは1.21%となり、手数料1.1%の一般的なロボアドバイザーと比較すると割高になってしまいます。

しかし、運用額が30万円を超えると、ウェルスウイングの方が割安です。※計算式:30万円×(1.1%-0.99%)=330円

30万円以上で始めたい方やコツコツ積立投資して運用額を上げる方は、ウェルスウイングならコストが抑えられます。

③スマートヘッジは金利手数料がかかる

口コミ・評判からわかったウェルスウイングのデメリット3つ目は、スマートヘッジ機能では別途金利手数料がかかることです。

スマートヘッジ機能は、運用中の資産を担保に市場平均型のインバース型ETFを運用します。信用取引となるので、別途金利コストが発生するのです。

具体的な金利コストは、年率2.2%です。例えば、運用額50万円でヘッジ小(運用額の約30%)を1ヶ月間設定した場合、金利コスト約271円となります。※計算式:15万円×2.2%÷365日×30日

しかし、下落相場でスマートヘッジ機能を利用すれば損失幅を抑えられるので、金利コストはあまり気にならないでしょう。

損失が小さければ、相場上昇時により大きなリターンが期待できるので、積極的に利用したい機能です。

ウェルスウイングは分散投資の一つとしておすすめ


ウェルスウイングをおすすめできる人を解説

ここまで、口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット・デメリットを解説しました。

メリット・デメリットを踏まえると、日本株式に投資したい初心者の方に、ウェルスウイングはおすすめできます。

一般的な株式投資は、銘柄選定・売買タイミング・リバランスの判断をすべて自分おこないます。一定の知識・経験・時間が必要なので、初心者にとっては難易度が高いといえるでしょう。

ウェルスウイングなら、株式投資に必要な作業はすべてお任せできます。知識・経験が少ない初心者はもちろん、株式投資の時間が取れない方でも本格的な株式投資がおこなえるのが魅力です。

スマートヘッジ機能を使えば下落相場にも対応できるので、市場の動きを見ながら積極的な運用ができると口コミで評判です。

ただ、投資対象は日本株式だけなので、大きなリターンを狙える一方、下落リスクが大きいのも事実。一般的なロボアドバイザーは、海外ETFを通じて株式・債券・不動産など様々な資産に分散投資するため、リスクを抑えつつ一定のリターンも狙えます。

そのため、おすすめの使い方はポートフォリオの一部として利用すること。メインは投資信託やロボアドバイザーで分散投資をしつつ、ウェルスウイングで利益を積極的に狙うのもいいでしょう。

日本株に積極投資できるロボアドバイザーをお探しの方は、ぜひウェルスウイングを利用してみましょう。

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ウェルスウイングとウェルスナビを徹底比較!


ウェルスナビとの違いを比較しながら解説

ここまで、ウェルスウイングのメリット・デメリットを踏まえて、おすすめの人を解説しました。

つづいて、口コミで評判の主要ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」と比較してみましょう。取引手数料はもちろん、投資対象や各種機能をまとめました。

サービス名 最低投資金額 運用手数料 節税機能の有無 NISA対応の有無 自動つみたて機能 下落軽減機能 AIによる市場分析 資産配分の見直し 割引・ポイント制度
WealthNavi
(ウェルスナビ)
10万円 年率1.1% × × × ×
Wealth Wing 15万円 年率0.99%
情報利用料330円/月
× × × 随時 ANAマイル
運用開始6ヵ月間



まず注目したいのが投資対象。ウェルスウイングは日本株式に投資しますが、ウェルスナビは海外ETFに投資します。

手数料体系は、ウェルスウイングが情報利用料330円+0.99%に対して、ウェルスナビは一律1.1%。運用額が30万円を超えると、ウェルスウイングが割安となります。

ウェルスウイングには下落軽減機能が付いていますが、ウェルスナビにはありません。一方、ウェルスナビには税金対策機能が搭載されています。

以上が、ウェルスウイングとウェルスナビの比較です。ただ、ロボアドバイザーにはTHEO+docomoやSUSTENなど、数多くのサービスが提供されています。

ロボアドバイザーの比較詳細は、以下の記事にまとめています。自分に最も適したロボアドバイザーを見つけたい方は、合わせてご参考ください。

ロボアドバイザーの比較記事はこちら

口コミ・評判を徹底調査!


口コミ・評判を調査結果を解説

前章まで、ウェルスウイングのメリット・デメリットを踏まえておすすめの人を紹介し、ウェルスナビとの比較も解説しました。

当章は、実際にウェルスウイングを利用している方の口コミ・評判を徹底調査し、参考になった投稿をご紹介します。

ウェルスウイングのリアルな評価がわかりますので、口コミ・評判を見ておきたい方は、ぜひご参考ください。

投資戦略の口コミ・評判





戦略診断がユニーク

戦略診断がユニークで面白いなと思いました。出てきたポートフォリオも割と納得感あり。パフォーマンスが楽しみです。
引用:AppStore

国際分散投資ができないのが残念

日本国内にしか投資できないためカントリーリスクが高い。
引用:AppStore

運用戦略の口コミ・評判は、日本株式のみ投資できるユニークさに評判が集まっています。他のロボアドバイザーは分散投資を主軸としているので、集中投資したい方の口コミでは評価が高いといえます。

一方、カントリーリスクがあるという口コミもありました。ウェルスウイングのみ運用すると下落リスクが高くなるので、他の金融商品と合わせて利用するといいかもしれません。

運用実績の口コミ・評判





運用実績の口コミ・評判は多くの方が納得の利回りという口コミが見受けられました。日本株は値動きが活発でリスクが比較的高いものの、現状一定のリターンが出ていると評判です。

しかし、掲載した口コミの投稿は今後のリターンを保証するものではありません。相場によっては損失が出る可能性もあることにご注意ください。

手数料の口コミ・評判





手数料の口コミ・評判です。多くの口コミで手数料が気になるという投稿が目立ちました。

しかし、ウェルスウイングは運用額が大きいほど、実質的なコストは割安になります。コツコツ積立投資すれば、ウェルスナビやよりもコストを抑えて運用できるでしょう。

入金・出金の口コミ・評判



15万円で戦略を買うを押したあと30万入金したら、15万円分ではなく、30万円分運用され、入金数日後の運用開始日のうちに大暴落。これは酷い。残り15万は暴落後に戦略を買い増しするつもりだったのに…。
引用:AppStore

入金・出金についての口コミ・評判では、反映が遅いという投稿が目立ちました。とくに入金では、投資タイミングを逃して損失が出た方もいらっしゃいました。

日本株式は値動きが活発な分、投資タイミングが重要と言われています。入金の反映が遅いと、せっかくのチャンスも逃してしまうので、今後の改善を期待したい口コミ・評判です。



以上がウェルスウイングの口コミ・評判です。ロボアドバイザーは運用を始めるタイミングや運用額で現状の利回りが利用者によって異なります。

そのため、口コミ・評判はあくまで参考程度にとどめるといいでしょう。

ウェルスウイングに魅力を感じたら、ぜひ利用を検討してみてください。

口座開設はスマホで簡単手続き


口座開設手順を解説

最後に、ウェルスウイングの口座開設手順を解説します。

手順はいたって簡単。以下の5STEPでウェルスウイングを始められます。

  1. 無料診断を受ける
  2. メールアドレスの登録
  3. パスワードと認証コードの登録
  4. 必要事項の記入
  5. 本人確認書類の提出


スムーズにいけば、最短3分で申し込みが完了。では、順番に見ていきましょう。

①無料診断を受ける

最初にウェルスウイング公式サイトの無料診断を受けましょう。質問に回答すると、おすすめのポートフォリオを提案してくれます。

質問事項はたったの2問。ご自身の景況感とそれに対する運用方針です。診断は何度でも受けられます。

診断結果に納得できたら、口座開設手続きへ進みましょう。

②メールアドレスの登録

まずはメールアドレスを登録します。口座開設ページへ移動して、登録したいメールアドレスを入力してください。

登録後、申し込みURLが添付されたメールが届きます。そのままアクセスすると、ログインパスワード・取引に必要な認証コードの登録手続きへ移ります。

③必要事項の記入

つづいて、氏名・住所等の基本事項を記入していきます。

内容に間違いがあると、審査に通過できないので一つひとつ正しく入力していきましょう。

④本人確認書類の提出

最後に、本人確認種類を提出します。

運転免許証やマイナンバーカードを用意し、スマートフォンで撮影してアップロードすればOK。内容が確認できるよう、綺麗に撮影しましょう。

アップロードが完了したら審査に入ります。無事に通過したらログイン情報が記載されたハガキが簡易書留で郵送されます。

ハガキを受け取ったらウェルスウイングのアプリをダウンロードし、入金して取引を始めましょう!

\日本株に積極投資できる/

ウェルスウイングの口座開設はこちら

口コミ・評判まとめとよくある質問

この記事では、口コミ・評判からわかったウェルスウイングのメリット・デメリットを解説しました。

ウェルスウイングは、唯一日本株式に集中投資できるロボアドバイザー。TOPIXの値動きに連動しつつ、より高いパフォーマンスを狙います。

手数料は情報手数料330円+0..99%。運用額が大きいほど実質的なコストは一般的なロボアドと比べて割安です。スマートヘッジ機能を使えば、下落相場の損失を抑えられるので、上昇相場でより高い利回りを狙えます。

以上からウェルスウイングは、以下のような方におすすめです。

ウェルスウイングをおすすめできる人
  • 知識・経験が少ない初心者
  • 銘柄選定・投資判断の時間が取れない人
  • ロボアドバイザーで積極運用がしたい人


お金を入金するだけで本格的な株式投資が始められるウェルスウイング。ぜひ口座開設をして、ご自身の資産形成に役立ててください。

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ここから先は、ウェルスウイングについてよくある質問をまとめております。ウェルスウイングのより詳しい情報が知りたい方は、合わせてご参考ください。

入金方法は?

ウェルスウイングの入金方法は、以下の2つ用意されています。

  • オンライン即時入金
  • 振り込み入金


オンライン入金は対象の金融機関を登録することで、自動的に入金される方法です。手数料も無料で最も手軽に入金できます。

振り込み入金は、専用の口座に振り込む方法です。振り込み手数料は、ご自身の負担となります。

キャンペーン・クーポンは利用できる?

ウェルスウイングでは、運用開始6ヵ月間は年率1%のANAマイルが貯まるキャンペーンを開催中です。

口座開設後、AMC会員と連携すればキャンペーンは適用されます。ANAマイルを貯めていない方は、年率0.9%の現金がキャッシュバックされるので、ご安心ください。

また、7ヵ月以降も年率0.1%のANAマイルが貯められます。

解約方法は?

ウェルスウイングの解約は、スマホアプリでいつでも解約手続きが可能です。

解約月関わらず、翌年3月末に解約手続きがおこなわれる点を理解しておきましょう。

また、出金では運用額1%の手数料は発生するので、ご注意ください。