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お客様の声

CASE 10

ITコンサルタント

J.N

「自分のためにも家族のためにも、しっかり資産形成をしていきたい」と、30代に入って真剣に資産運用を考え始めたJさん。ある食事会でグローバル・リンク・マネジメント(以下、GLM)の社員と出会ったことが不動産投資を知るきっかけに。JさんがGLMを選んだ決め手は何だったのか。担当者の岡田を交えてお話を伺った。

  • INTERVIEWERアセットマネジメント営業部 課長岡田 大樹

    入社年:2016

    大学卒業後、GLMに入社。営業部に配属となる。「ありきたりにならない!」をモットーに、お客様の状況や理想のライフプランをお伺いしながら、営業として幅広い業務に携わる。

はじめはポジティブな印象ではなかった不動産投資

J

知人が開いた食事会の席で岡田さんと出会ったのが、GLMを知ることになったきっかけです。

岡田

それまで不動産投資には、どんなイメージを持たれていましたか?

J

テレビなどでの伝えられ方を見て、あまりポジティブな印象ではなかったですね。でも、岡田さんと知り合って実際の仕組みを聞いた時に、中長期的な資産形成という面でしっかり向き合える投資なのだとわかりました。

岡田

そうなんですね。でも、あまり良いイメージが無い中でもJさんは最初から私の話にしっかり耳を傾けてくださいました。

J

あの時は不動産投資ありきの出会いじゃなかったですから。それに投資はビジネスと似ているところがあって、本質的にどんな魅力があるかという部分が肝心だと思うので、「とりあえず人の話は聞こう」というスタンスでした。

岡田

なるほど。それで具体的にGLMのどんなところに魅力を感じていただけたのでしょうか。

J

ウェブの情報を見たり知人から話を聞いたりして、自分なりにこの業界の市場動向を調べましたが、それを踏まえてもGLMのビジネスモデルや実績には圧倒的に高い価値を感じました。

岡田

それだけお調べになった上で、当社を選んでいただけたのは本当に嬉しいです。

J

不動産投資って物件自体の価値と、それが継続的な資産形成になるかってことに尽きると思うんです。それに対してGLMは物件作りや立地選びを中長期的な視点でやっているし、何より入居率で高い実績がありますよね。

担当者の親身な説明に奥様も納得

J

「良い物件だからどうですか?」という勧められ方では、きっと私の心に刺さらなかったと思うんですが、岡田さんは「なぜ、今これをやったほうがいいのか」というアプローチで説明してくれました。相手が考えることを先読みして提案をしてくれる人が担当だったのも大きかったですね。

岡田

そう言っていただけると本当にうれしいです。J様は中長期で資産を築いていきたいというご要望でしたから、税金を抑えられるとか支出を少なく資産を築けるといった不動産投資のメリットをしっかりお伝えしました。

J

ただ「ウチにはもう一人説得する人がいるよ」と、後々妻にも会ってもらったんですが、その時も「今なぜこれが必要か」ということを親身に話してくれて、話が終わった後には彼女の方が乗り気になっていましたよ(笑)。

岡田

そうだったんですね。二人のお子様がいらっしゃるので、奥様にもこれからの支出も含めて不動産が将来的な“足かせ”とならないような運用プランの提案を心がけました。

頼れるプロがそばにいるから前に進める

J

確かに妻や子供のことも考えながら人生のシミュレーションを作ってくれましたよね。上の子が中学・高校に入ったらこうなる…とか。こちらが言わなくてもそういう提案をしてくれたことも岡田さんへの信頼に繋がりました。

岡田

不動産の場合、お客様が商品について100%理解してご購入されるのは本当に難しいことなので、私はお客様が気付かない部分をしっかりお伝えできるよう取り組んでいます。J様にも50年分のシミュレーションを作り、1年ごとに発生する出費を事細かに説明させていただきました。

J

投資ってそれを本当に信じて良いものか、一般人なら誰もが構えるところだと思います。それにたとえ勉強したとしても正しい“解”を出すのは難しくて、そこは頼れるプロがいるからこそ前に進めるもの。自分にはすぐ横に本当に頼れるプロがいるのでとても心強いです。

岡田

励みになるありがたいお言葉です。ご職業がコンサルタント系ということもあってJ様からは鋭い質問をたくさん頂きました。今となってはこちらが学ばせていただいた気がしています。

J

いえいえ(笑)。この先の夢はまだ模索している最中ですが、何をやるにしても資産は必要なので、その足回りになるようものを自分だけでなく家族にも与えられるようになりたいと考えています。GLMとのお付き合いもその一歩として、これからも頼りにしていますね。

※インタビュー内容、企業情報等はすべて取材当時のものです。

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