VOICE

お客様の声

CASE 15

コンサル会社勤務

H.T

コンサル会社に勤務されているH.Tさんは、現在GLMの物件を3戸所有している。
どのようにして投資用不動産の購入に踏み切ったのか。
今回は担当の加藤と上長の岡田を交えて、オンラインでお話を伺った。

  • INTERVIEWERアセットマネジメント営業部加藤 久也

    入社年:2020
  • INTERVIEWERアセットマネジメント営業部 課長岡田 大樹

    入社年:2016

不動産投資は銀行の与信を使った面白い資産運用

―不動産投資に興味を持ったきっかけは何ですか?

H.T

新卒で入ったのが監査法人のため、自分も資産運用をしたいと考えていたのですが、個人の投資に関して制限されていました。その中でも不動産投資は友人や先輩がやっていたので、どのようなものかを実際に聞くことが出来ました。

―どのようにして情報収集をしていましたか?

H.T

新型コロナの影響で少し時間が出来たのをきっかけに、改めて調べ始めました。主に節税についてオンラインで情報収集したり、色々な会社のセミナーにも参加して面談もしてもらいました。

岡田

H.T様はFXや仮想通貨など他の資産運用のご経験も豊富で、不動産投資に関する知識をもったうえで他社も含めご検討いただいていました。そのため、他の会社が伝えないような部分もお伝えしたいと思っていました。

―ご決断にあたって、周囲の人に相談はしましたか?

H.T

既に持ち家の借金がある状態だったので、最初は妻や両親から大丈夫なの?と心配されました。ただ、購入を検討している物件の立地のポテンシャルや、サブリースというリスクヘッジがあることで納得してくれました。

加藤

奥様が不安に感じているポイントについて、岡田と2人で説明させていただきました。最初にご購入いただいた物件は横浜だったのですが、コロナ禍でも入居募集開始から1週間で満室になり、改めて都心駅チカの需要を実感していただくことができました。

H.T

実はまだ購入した物件を自分で見ていないんですよね。でも写真を見る限り自分自身でも住みたいと思う基準だったので、内見せずに決めました。サブリースじゃなかったら確認していたと思います。

不動産投資=自分の人生に責任を持つこと

―オーナーになって何か変わったことはありますか?

H.T

特にありません。今年の確定申告が少し大変かなと思います。3件購入したことで、意外とハードルが高くないということが分かり、今度は外国の不動産投資にも興味が出てきました。

―オーナー様にとって不動産投資とは?

H.T

自分の人生に責任を持つことだと思います。
銀行から借りているので、返済を考えるといい意味でも悪い意味でも今後の人生を適当に生きられなくなりました。自分自身のキャリアにも良い刺激やモチベーションになっていると感じます。

初契約のお客様への恩返しは、成長すること

H.T

最初は強面の2人がきたなーと思いました(笑)岡田さんはライフプランにおいて大事なポイントでの出口戦略の話が印象的でした。

加藤

1件目はほぼ岡田が提案しているのを隣で見ているだけでした。そのあと、2件目と3件目についてはH.T様から「間違ってもいいから提案してみたら?」と言っていただけたことが本当に嬉しかったです。

岡田

加藤にとっては初契約になります。自分も初契約のことはずっと覚えていますし、とても大事な契約だと思います。加藤にはH.T.様をはじめ、自分のお客様の期待に応えられるように新人王を狙って欲しいと思います。

H.T

岡田さんが入社した経緯なども聞かせてもらいましたし、加藤さんもこれから活躍される方だと思います。お二人のことは友人にも紹介したいと思いますので、これからもよろしくお願いします。

加藤

H.T様への恩返しは営業マンとして成長することだと思いますので、これからも何かあった時に頼っていただける担当になるため頑張ります。末永くよろしくお願いします。

※インタビュー内容、企業情報等はすべて取材当時のものです。

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